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【手ぶら】究極のひとり川遊びとは?

どうも!ダイスケです!

 

お休みの日はだいたい、お気に入りの川スポットで読書をしております。


 

 

ちなみに読んでいる本はコレ。
田舎暮らしをしたい方にはオススメの本

 

だけど30分も読んでると、、、

 

ケツが痛い

 

そんな時は、、、

ダイスケ
ひとり遊びの時間だ

 

もちろんキャンプ道具や釣り道具は持っていない、手ぶらの状態です。
四万十に来てからの3か月間、ひとり川遊びをしすぎて、極めてしまいました。
いくところまでいきました。
たぶんみなさんには理解できない世界だと思いますが、ご紹介していきます。

 

 

ド定番の水切り

 

平べったくて手にフィットする石を選別するのは至福のひととき
選別に選別を重ねた「そのへんの石の代表」を手に、

を読み、

の流れを読む。

そして、満を持して、投てき。

 

まだまだ修行が足りません

 

 

これも定番の追い込み漁

 

石を並べ囲いをつくり、木の棒や、手を使って、小魚たちをそこへ誘導する。


 

閉じ込められた小魚たちを眺め

 

仏のような笑みで彼らを見守る。

 

ちなみにこの日は、一匹も来ませんでした。

 

 

これぞ究極、石投げ

 

仏となった私はある日、ついに「究極のひとり川遊び」を発見してしまった…

その日は、良く晴れた日でした。
なんとなく目の前の大きな石を投げたら…

 

大変おもしろい現象が起きた

 

おわかり頂けたであろうか…
よく見てください…
水しぶきが上がった瞬間…

 

虹がかかるんです

これを見てまた…

 

仏のような笑みを浮かべました

 

 

 

まとめ

ひとり川遊びの究極
それは、

「仏のような笑みを浮かべること」???????

 

さいごに。
「できるだけ多くの虹」を見たいと思い、、、

 

セイヤッ セイヤッ ハァァァァン

 
ダイスケ
ハァハァ…

 

 

 

おうち帰ろう

 

それでは。


※ひとりで遊んだので撮影は一人でやってます
見づらくてすみません
まぁ撮影はいつもひとりでやっているのですが。